粘り強いシコラー

テニスはかっこ悪くても勝つのが大事!鉄壁なシコラーになる3つの極意

以前の記事で、テニスにおいてシコラーとバコラーはどっちが強いのかを考えてみました。結論としては「何でもできる引き出しの多い人が勝つ」という結論ではありましたが、プロでもアマチュアでも、人には得意不得意 …

トレーニング

トレーニングの効率を高めて理想の身体を最短で実現する、3つのポイント

「痩せたいけど、トレーニングが継続できない…」 そんなお悩みをお持ちではありませんか? トレーニングの効果には個人差があります。しかし、やみくもに量をこなすのはあまり効率的とは言えません。 「筋肉痛に …

楽天オープンドロー

楽天オープンを観戦して感じた錦織圭選手と他の日本人選手との違いを考察してみた

  -コラム

楽天オープン2018のドローはとにかく激熱です。 10月5日時点で4強に進出したのが デニス・シャポバロフ(カナダ) ダニール・メドベージェフ(ロシア) 錦織圭(日本) リシャール・ガスケ(フランス) …

楽天オープン2018

【テニス】楽天オープン2018を観戦して知った感動と残念さ

  -コラム

先日、日本で唯一行われるATPツアー、「楽天オープン2018」を観戦しに足を運びました。例年は東京ビックサイトの近くにある「有明テニスの森」で開催されているのですが、今年はオリンピック等の関係で工事を …

テニス

「テニスは早いショットを打てれば勝てる」という洗脳を解いて上達させるコツ

  -コラム

「テニスが上手い人は、早いショットをコントロールできる」 「テニスの上達=早いショットを安定して打てるようになる」 テニスが上手い人を見ていると自然とそのような固定概念に取りつかれてしまう人は、特に初 …

フォアハンドを安定させる

「フォアハンドが安定しない」という悩みを速攻解決!テニス上達マル秘テク

「バックハンドは自信をもって振り切れるけどフォアが安定しない…」 「調子がいい時と悪い時の落差が激しい…」 「長年フォアハンドが迷走中です…」 そんなプレーヤーは学生、社会人に限らず多いのではないでし …

テニスのネットミス

殻を破れ!ストロークが安定しない、伸び悩んでしまう人のチェックポイント

長年練習しているにも関わらず、テニスの上達に伸び悩んでいる人は多いです。 ・ストローク、ラリーが安定しない ・アウトよりもネットにかけてしまうことが多い ・調子の落差が激しい ・練習では良いショットを …

テニスの素振り

素振りのやり過ぎはテニスの上達を阻害してしまう?重要なのはボールの動き

テニス好きであればラケットに限らず、振れそうな物体が置いてあれば無性に素振りしたくなってしまうものです。学校の掃除の時間でも、放棄をテニスラケットのように振っている学生を見たらなんとなくテニス部だとい …

テニスのボレー

ボレー上達速度に雲泥の差が生じてしまう”ある認識の違い”とは?

テニスにおいてボレーはポイントを獲得する為の重要なショットです。特にダブルスではボレーヤーが仕事をできるかどうかによって勝率も別次元の差が出てきます。同時に、ボレーができない人は圧倒的多数です。 テニ …

テニスのリターン

【脱1回戦負け】テニスが上達しても試合で実力を出せず姿を消す人は必見

「試合になると普段のように上手く打てず、すぐに自滅してしまう」 「練習では上手くいっても、試合になるとテニスが上達してる感じがしない…」 残念ながら、練習で上手く打てても試合で上手く打てなければ意味が …

肉ジャガ(管理人)

肉ジャガ

ニス歴10年以上のテニスマニア。

テニスを始めた歳:12歳(中学1年生)

中学時代:硬式テニス部に所属
高校時代:某ジュニア育成チームに所属
大学時代:都内の大学の体育会に所属

卒業した現在もテニスを愛しています。

あなたのテニスライフをより充実させられるサイト運営を心掛けて日々精進致します。

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